ティップネスを退会してJOYFIT24に入会しました。

こんにちは。

19年7月で総合フィットネスのティップネスを退会し、24時間ジムのJOYFIT24に入会しましたので、感想を書きます。

JOYFITは、まだ1回しか行ってないのでファーストインプレッションになります。

なぜティップネスをやめたの?

理由は2つあって、一つは、営業時間です。ジムは家から近いですが、会社が遠いので、平日通うには早朝か深夜に利用できないとなかなか通いにくいのです。

二つ目は、混雑です。やはり、大手の人気フィットネスジムなので、初心者や中高年も通いやすいのでしょう。器具や広場、風呂が結構込みます。

パーソナルトレーニングよりも低価格で通える女性専用ジム【Runway】

平日夜も通えるのですが、同じような会社帰りジムの方が多いので、スムーズにやりたいトレーニングができず、時間が無駄になってしまいます。

その時その時で、空いてる器具を使えればよいという柔軟なスタンスの方には問題ないと思われます。

僕は、ほとんどやりませんでしたが、スタジオレッスンも大変にぎわっていましたよ。

ちなみに、月額は以下の通りです。

  • ティップネス:9,786円(税込) 平日夜と土日通えるプラン、オプションなし
  • JOYFIT 24:9,200円(税込)  キャンペーン終了後の月額利用料+安心サポート月額

JOYFIT24は、キャンペーン期間終了後の通常月の月額です。安心サポートは今のところ入り続けようと思っていますが、オプションから外すと540円安くなるので、ティップネスとの差額は1,000円になりますね。

通える時間の自由度を考えるとJOYFIT24にお得感を感じますね。スタジオプログラムに積極的に通われる方には、ティップネスも十分お得な額だったと思います。

ティップネスでもう少し安いスタジオ利用なしプランができたら再考します。(笑)

なぜJOYFIT24か?

これは単純にティップネスの次に家から近かったからです。徒歩でティップネスは5分、JOYFIT24は6分でした。あと、通うタイミングを24時間から選べる点と、そこからの月額のお得感です。

実際のところは?

本日1回目を終えてきましたが、だいぶ満足しております。店内は清潔ですし、においもいいです。混みすぎていないのも良かったです。

ストレッチスペース、マシン、ランニングマシン、ウェイト、パワーラックと一通りありました。たぶん、まあまあ新しい店舗なのでもろもろきれいです。

客層は、男女半々で、ぼくが行ったときは、筋トレガチ勢はいなくて、健康維持で適度に体動かしたいって感じの客層でした。(それもよい。)

不安要素はこれだ

まだ、1回目しかいっていないので、これから確かめていきたいともいますが、平日夜はやはり会社帰りの方で混むそうです。

あと、見学時にしか見てないですが、シャワールームが臭かったですね。トレーニングスペースはいい匂いなので、シャワールーム何とかしてほしいですね。

ま、家近いんで、家で浴びれるのでいいですが。。

今後の利用方針

平日2回、土日1回くらいのペースで通おうと思っています。平日1回は、早朝帯(5~6時)で有酸素とかしたいですね。あと、安かったので、パーソナルも試してみたいです。

また報告します。

パーソナルトレーニングよりも低価格で通える女性専用ジム【Runway】

 

タイ往復ならスクートの【Board Me First】が便利。

こんにちは。こうすけです。

サラリーマンの夏休みは短いので、休みが取れるとアジアばかり回ってしまいます。

その中で、2019年5月にタイに行った際に利用した、スクート航空のBoard Me Firstが便利だったので、ご紹介します。

スクート航空は、タイ、中国等アジアを中心に就航している格安航空になります。日本だと、札幌、東京(成田)、名古屋、大阪、福岡、と主要都市に就航しているようです。

Board Me Firstとは?

こちら、スクートの優先チェックイン、優先搭乗サービスになります。

優先チェックインでは、空港のチェックインカウンターで、エコノミーではなくビジネス(スクートビズ)のカウンターが利用できます。

成田の場合、タイへ出国する方とタイへ帰国する方でエコノミーカウンターはだいぶ混雑します。特に、荷物の重量制限等でスタッフと押し問答始まると、だいぶストレスなので、こちらの利用をお勧めいたします。

優先搭乗は、出国後エリアで飛行機への搭乗が始まった場合に、エコノミーより優先して搭乗できるサービスです。こちらも、サクッと搭乗して座席で離陸を待てるので便利です。

ちなみに、搭乗順位は

お体の不自由な方>スクートビズ=Board Me First>エコノミー後部>エコノミー前部

でした。

成田空港でウェブチェックインを利用する場合は不要

実は、成田から出国する場合はもっと早い方法があります。それは、「手荷物無し、かつ、ウェブチェックイン」です。

こちらは、僕のようにリュック一つで旅行に行く人向けになりますが、ウェブチェックインをすることで、航空会社のチェックインカウンターすら通さずに(!)出国手続きにいけます。

ぼくも今回初めて利用しましたが、スムーズで驚きました。

※ウェブチェックインはこちらから。(ページ下部のリンクからどうぞ)

ウェブチェックインをするとBording Passが送られてくるので、そちらを印刷して、直接、セキュリティチェック⇒出国審査へと向かえます。

では、よい旅を。

AIは僕たちの仕事を飲み込むか?

AIが仕事を奪う、という言説も耳に慣れて久しいですが、

ぼくは全ての仕事がAIや機械に奪われるとはあまり思っていません。

あえて、特定の職種に限らず、ふわっとした一般論です。

理由は以下の3つです。

①AIをツールとして使えるスキルを持ち合わせた人が少ないから。

②AIから役務提供を受けたくない人がいるから。

③AIへの投資額より人間の方が安い可能性があるから。

順にみていきましょう。

1.AIをツールとして使えるスキルを持ち合わせた人が少ないから。

自動車が発明され、馬車がいらなくなったとき、御者はタクシー運転手になれたかもしれないが、馬の飼育員が工場で車を組み立てられたとは思えない。

高度なスキルは容易には身につかないのです。

現代企業には、会計システムから、在庫管理、顧客管理、受発注管理まで、大小さまざまなソフトウェアが取り込まれているが、機能の100%理解しを使いこなせている従業員はどの程度いるだろうか?

ましてや、システム化などせず、「紙」で非効率な管理をしている会社も多いかもしれない。

そんな現代社会で、AIのソフトウェアを果たして管理できるだろうか?

2.AIからサービスを受けたくない人がいるから。

これだけ、ストリーミングサービスがあるのに、町のレンタルビデオ屋がつぶれていないのは結構驚きである。CDショップもなくなるといわれたが、いまだにある。

つまり、より便利なサービスがうまれても、それを使えない人や、使いたくない人、というのは一定数いるようだ。

僕は、もうAmazonPrimeとNetflixに頼っているので、DVDをレンタルすることはないだろうが、逆に、これからもレンタルをし続ける人もいるだろう。

無人のコンビニで物を買いたくない人や、ドローに宅配されたくない人、というのはこれからも残るのだろう。

その限りで、人の仕事を奪うことはできないだろう。

3.AIへの投資額より人間の方が安い可能性があるから。

これが一番大きな理由だが、結局、ひとが(人件費が)安すぎるのではないだろうか。高度なAIを含む装置等の設備にお金をかけて、管理者を教育するよりも、時給千円で人手が買えるなら安いと考える経営者は多いだろう。(※1)

※1 会社が負担するのは社保をいれても2千円しないだろう。

そんな感じで、まだまだ僕たちの仕事は安泰だ

(といいつつ、生き残り戦略をとっていますが、それはまた今度)

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現金を卒業して、キャッシュレスに入学した。

キャッシュレス化の波に乗って、現金を卒業してみました。

具体的には、19年3月から現金の使用をやめてみました。

とは言っても、もともと日常利用(食品、コンビニ)にはnanacoやEdyの電子マネーを使用し、高額の買い物(海外旅行、家具家電)はネットで決済していたので、それほど大きな変化はなかったような気がしますが、詳細を下記します。

今使っている決済手段

というわけで、今は以下の決済手段で生活しています。

  • 電子マネー(iD、QUICPay) ※nanaco、Edyはかさばるのでやめました。
  • デビットカード(Sony Bank WALLET)※デビット機能付きのキャッシュカード
  • クレジットカード(Mastercard)
  • QR決済(PayPay、楽天ペイ) ※クレジットカードに紐づき
  • アプリ(ドトールアプリ、スタバアプリ)※クレジットカードに紐づき

優先順位は?

優先順位は、電子マネー>クレジットカード>QR決済 になります。

決済端末にかざすだけででよいので電子マネーはやはり便利です。クレジットカードは店員とのやり取り(カードの手渡しや端末への差し込み)が発生するので、少し面倒ですね。

QR決済はアプリの立ち上げと金額の打ち込み(!)があるので、めちゃくちゃ手間です。その店に他の決済手段がない場合のみ利用します。僕の場合は、オリジン弁当です。現金とPayPayしか使えない。笑

(要望)androidの長押し(iPhoneの3Dタッチ)でアプリから、QRのスキャン画面や金額入力画面に直ちに飛べるようにしてください!!!

ですので、メインは、クレジットカードについているiDを最も多く利用しています。

財布にカードをたくさん入れたくないので、nanacoとEdyは持つのをやめました。ポイント還元率は、nanacoよりオリコカードについているiDの方が高いので、そちらをメインにしました。

ドトールとスタバはそれぞれ、クレジットカードに紐づいた支払アプリをスマホに入れています。

不自由はなし?

僕の日常生活では、スーパー、コンビニ、マック、いきなりステーキ、ユニクロ、ドラッグストアとたいていどこでも上記のいずれかが使えるので、問題ないです。

ただ、ラーメン屋と銀だこは現金のみの店がありました。銀だこではほかの人に支払ってもらいました。笑

また、身内の小銭のやり取りも苦手ですね。誰かの送別で一人500円カンパ、とか、飲み会で、一人3000円とか。「現金ないんで。。」で断りやすくはありますが、、笑

あと、駅前で盲導犬の募金をやってたのですが、こういう募金系もダメですね。(犬はかわいい。)

結論

財布には、電子マネーiDつきのクレジットカードを入れておけば日常は問題なかったです。スマホがandroidなので、どーしてもこのカード1枚は手放せないのですが、iPhoneの方はApple Payにクレジットカードを登録しておけば、それもないかもしれませんね。

店舗様各位は可能な限り、電子マネーへのご対応をお願い致します。

(終)

タイのワニ園に行きました。【2018年7月】

2018年7月に夏休みを利用してタイ旅行した際にワニ園に行ってきたので、ご紹介します。

正式名称は、「サムットプラカーン・クロコダイルファーム・アンド・ズー」というそうですが、長いのでワニ園と呼びます。

 めちゃくちゃワニがいる。

ワニ園のワニ
ワニ園

めちゃくちゃワニがいました。ただ日中熱いせいか、アクティブに動き回っている奴はあまりいませんでした。それでも、水に入ったり出たり泳いだり動きはあります。

人が死んでる。

地元民がワニの池に飛び込んで亡くなられているようです。こいつら、こんなダラダラしてるくせに、エサが来ると我先に奪い合うのか、と思うと緊張感がありますね。

ミニスタジアムでのパフォーマンス

ワニとパフォーマー
ワニとパフォーマー

小さな池を囲むように座席が用意されたミニスタジアム(?)があり、口を開けたワニに腕や頭を入れる有名なパフォーマンスをやってくれます。

チップを池に投げ入れると、こちらにワニを向けてくれたり、シャッターチャンスをくれます。

ツアーに組み込まれているのか、ぼくが行ったときは中国人観光客が多く、パフォーマーも中国語でチップのおねだりをしていました。

ほかの動物もいる。

象スタジアム
象スタジアム

アンドズーというだけあってほかの動物もいます。トラや象やへびやら。

行き方は?

BTS Sukhumvit Lineの終点(※)Bearing(ベーリング)からバイクタクシーで行きました。

※2018年時点では拡張工事中で、一番端っこがBearingでしたが、今はもっと先まで開通しているかもしれません。その場合、もっと楽に行けると思います。